本編を視聴するには、視聴条件をご確認ください

見放題

この動画を視聴するには

※この動画は、月額見放題ご契約の方のみ視聴ができます

購入済みの方は、ログインして視聴

この動画が含まれる
月額見放題

この動画が含まれる
セット

タグ

マイナーペンタアレンジ活用法

■見放題コースへのお申込みこちら

ギタリストあるある

ブルースと言えばマイナーペンタ!というほどペンタは使いやすさ抜群のスケールです。僕はブルースを弾くときはミクソリディアンもよく使いますけどマイナーペンタもバリバリ使います。でも、使いやすくてみんなが弾いてるからフレーズもだいたい一緒になる…というデメリットもありますよね。ギタリストあるあるです。そんな時に使えるペンタアレンジ攻略法です。
 

戦闘力が上がる

僕はこのポジションを攻撃型ペンタって呼んでいるのですが、フレーズの戦闘力(派手さ)が上がります。しかもポジションを覚えるのも簡単。並び的には一般的なマイナーペンタポジションより覚えやすいです。その一般的なマイナーペンタポジションは、6弦ルートコードと5弦ルートコードにそったポジションなんですけど、その架け橋となるような絶妙な場所に位置してるのもポイントです。
 

マイナーブルース活用法

あと、マイナーブルースでのマイナーペンタアレンジも解説してます。哀愁漂うコードをピンポイントで狙った方法で、マイナーブルースの哀愁感が倍増します。マイナーペンタ以外の音も使うのでかなり印象的なフレーズもになります。B.B.キングの「」などで実践すると楽しいです!
 

オススメの関連教材
ペンタを使わないブルース


 

関連動画

コメント

ログイン、もしくは会員登録いただくと、コメントできます。

もっとみる