スケールを弾いてるのに音が外れる…という経験はありませんか?実はアドリブには一種のルールがあって、それを無視するとスケールを弾いていても曲に合ったアドリブにはならないんです。食材が良くても料理方法を知らないと美味しくならないのと同じで、スケールにも料理方法があるんですね。この教材では、メジャーブルースに特化したスケールの料理方法を解説していきます。ブルージィでオシャレでコード感満載、そしてペンタを使わないため手グセフレーズの脱却につながるアドリブ方法です。
 





「Stand by me」で有名な定番コード進行に合わせてメロディアスなアドリブを弾こう!重要なのはスケールを覚えることではなく、スケールの“使い方”を知ること。コード進行を意識するとアドリブに自信が付いていきます。スケールを弾いてるのに音が外れる…という悩みはこれで解決!
 





ギターのレシピコンテストで審査をしている時に「同じ曲を弾いてるのにクオリティの差がでるのはなぜだろう?」という疑問から制作したのがこのレシピです。皆さんの演奏はもちろん、エリック・クラプトン、ジョン・メイヤーなどいろんなギタリストを研究して発見した「フレーズの印象が変わる6つの原因」を解説します。新しいテクニックは必要なく、今ある基礎テクニックをいかに丁寧に磨けるかがポイントです。初心者の方はもちろん、ギター歴は長いけどフレーズが気持ちよく弾けない!という方にもオススメです。
 





コードのレシピ(上巻/中巻/下巻)は、理論を知ってコードをお洒落にアレンジするための教材です。上巻では「コードの基礎理論とボイシングアレンジ」を解説します。コードに苦手意識のあるギタリストは意外と多いですが、仕組みさえ分かればとても簡単!これまでワンパターンだったコード演奏もかなり楽しめるようになるはずです。テンションコードや代理コードにも基礎理論はとても重要なので、コードをマスターしたい方は、この上巻から取り組んでいきましょう!
 





楽器屋さんでの試奏や「ギター弾けるんだ。じゃあなんか弾いてよ!」というムチャ振りで使えるハッタリ感満載のお洒落にフレーズ集。3種類のコードパターンそれぞれに「初級編」「中級編」「超中級編」のフレーズをご用意しています。(8小節フレーズ✕9パターン)各フレーズに「インテンポ版」と「フリーテンポ版」があるので、フレーズを2つの角度から楽しむことができます。
 





「この曲弾いてみたい!」と思っても譜面がなくて結局断念…という経験はありませんか? こうなると「弾きたい曲を弾く」のではなく「譜面がある曲の中から選んで弾く」という事になり、ギターの世界が狭くなってしまいます。これを解決するのが耳コピです。耳コピができれば譜面を探す必要はありません。「この曲を弾きたい!」と思ったらすぐにコードをコピーすることができます。耳コピは訓練でどんどん精度が上がるので、じっくりとレッスンを進めていきましょう!