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ベストセラー教材。曲を数回聞いただけでコードを再現できる最高のテクニック。「知識」と「経験」の2つの切り口から具体的に解説して耳コピをマスターします。

ベストセラー教材。すべての音楽の基礎となるトライアド。この「たった3音」をマスターすると曲の魅力を最大限に引き出すコードワークとフレージングが可能になります。


ステージ上でのチューニング方法やエフェクターの効果的な使い方、セッション用のアドリブ方法や知っておくべき合図など、セッション専用のテクニックを解説します。


シャッフル、スローブルース、ジャズなど、さまざまなブルースフレーズに特化した教材。ミクソリディアンを使うため「いつも同じペンタフレーズ…」という方に最適です。
 

 
主にユーザーさんから頂いた質問へのアンサー動画を配信しています。レッスンで分からない点や上達に関するお悩みなど、お気軽にご相談ください。
 

 







ペンタは5音しかないため、どうしてもプロ以外の一般ギタリストは単調な演奏になってしまうと諦めていました。ニュアンスを教材にした学びは非常に貴重ですので、プロのギタリスト以外の方には本気でおすすめです。冗談抜きで私にとっては☆5以上の価値がありました。


ギター中級者に及ばない中途半端な中年ギター弾きの私ですが、とても役に立ちました。今まではマイナーペンタでアドリブを弾いても、まさにベタ足のようなフレーズしか弾けずもどかしかったのですが、このカリキュラムを何度も観てからはあきらかに気持ちよく弾けるようになりました。


マイナーペンタスケールは知ってるけどカッコいいソロ弾けないし、別教材のミクソリディアンは挫折してしまったアドリブ初心者の僕に、過去最高のためになる教材です。(まだ、全部制覇できてませんけど)同じくらいのレベルの人、超オススメです。


最高に使える教材です。セッションで本当に使えます。やりすぎて、もはや自分の手癖にもなってる。始めは簡単な弾き方から少しずつ音と増やしていってくれるので、無理なく楽しく進めます。動画がとにかく明るくて楽しくて面白い!


僕は譜面が読めずスケールなども全然詳しくない初級者ですが、それでも非常にわかりやすいダイアグラムと山脇さんの噛み砕いた説明のおかげで、特に頭を捻ることもなく簡単なアドリブができるようになりました。そのおかげでモチベーションが上がり、次も意欲的に挑戦していく力が出てきます。そうやって簡単なフレーズと簡単な法則をわかりやすく教えて頂けて、なにより着実に身に付いていくので、ギターが楽しくてしょうがない!


たいへん分かりやすい教材です。ポジションとスケール関係が目で追えるので動画の作りが素晴らしいです。オンラインだといつでもどこでも見れるので通勤途中の電車でしっかり確認し家でギターを弾くという日常です。また、ソロの作り込みの時に凄く参考にしてます。


色々な教材本も買ったのですが解りにくくて諦めていた時に、この教材に出会ったおかげでギターという物が非常に楽しいものに変わりました。
解らないことは質問メールを送れば解りやすい返答が返ってきますし、電話を直接したら山脇さんが直接答えてくださり感激でした。ファンになってしまった。



山脇オサムです。少しだけお付き合いください。

僕は英才教育を受けたわけでもなく、音楽大学を出たわけでもありません。10代半ばでバンドを始め、30歳まで譜面も読めず耳と感覚だけでやってきたどこにでもいるギタリストです。

そんな無名の僕が教材を作るなんて不思議ですか?不思議ですよね。でも僕は30歳の時に決めたんです。

「今から10年間は教材を作り続ける」

これからは個人でコンテンツを持つ時代。自分は人に教えることが得意だから、大好きなギターを一度に多くの方に教えられる教材制作を仕事にすると決めたんです。

ただ、無名な自分が1〜2本作っても信用されないので10年間は作り続けようと決めました。




最初の3年間は徹底的な勉強に取り組み、教材コンセプトをしっかり決めてから制作をスタート。

当初は誰にも相手にされずバカにされることも多々ありましたが、「無名の自分が信用されるには継続しかない」と決めていたので一貫して教材を作り続けました。

いつも頭の中では教材アイデアを考え、ユーザーさんへのアンケートで意見を聞く。この繰り返しで教材のクオリティはどんどんアップデートされ、自分自身も教材制作に対する情熱が熱くなっていきました。

そして月日は流れ、今年40歳に。最初の決心から10年です。

「10年間続ける」という目標通り教材を作り続けた結果、ユーザー数4,000人、販売数10,000本を達成することができました。1年目にはまったく想像できなかったことです。




今では初心者、中級者だけでなく、同業のギター講師の方にも利用されるようになり、日本だけでなくアメリカ、シンガポール、中国にもユーザーさんがいます。

東京、大阪、福岡、札幌、沖縄で20回以上もイベントを開催しました。

ギター雑誌「Go!Go!ギター」さんからの依頼で動画を作ったり、レッスン曲はテレビ番組でも使われています。

譜面も読めない僕の教材がたくさんの方に届いたのは、一貫して教材を作り続けたからです。魔法も裏技もありません。「誰よりも継続する」これが僕のやってきたことです。




ギターのレシピの一貫した教材コンセプトは「レシピを知ること」です。

レシピを知ると「出てきた料理を食べるだけ」から「自分で作って人を喜ばす」にレベルアップできますよね。ギターも同じで中身(レシピ)が分かると「コピーするだけ」から「自分でアレンジして自由に表現する」というステージへ飛躍的にレベルアップできます。

というのも、僕自身もその体験をしているんです。
耳と感覚だけに頼った結果、独学の壁にぶつかり演奏にマンネリを感じていたとき、中身を学ぶことで一気に成長した経験があるんです。

具体的には、コピーだけで終わっていたフレーズをアドリブで使えるようになったり、ワンパターンなコード演奏を気分によってお洒落にしたり…ということができるようになったんです。

チョーキングやFコードが難なく弾けるレベルであれば、中身を学ぶことで誰でもその成長を体験できます。

最初はみなさん疑心暗鬼ですが、「ユーザー数4,000人・販売数10,000本」というデータから分かるように、一度経験するとリピーターになる人が多いのも特徴です。

「レシピの解説」これが制作当初からの一貫したコンセプトです。ギターのレシピという名前もコンセプトが伝わるように付けた名前なんです。




ユーザーの多くが40代50代60代の大人のギタリストというのも特徴の1つです。「ずっと独学だから基礎からやり直したい」「最近ギターを再開した」「昔からの夢を叶えたい」というキッカケでレッスンを始める方が多いです。

中でも「いつかセッションデビューしたい」という方がとても多く、その夢を叶えるためにこれまで20回以上セッションを開催しています。

教材を販売して終わりではなく、そこから夢を叶えるお手伝いをすることも目標の1つです。




当初の目標から10年が経過した今、目標は「教材を作り続ける」ことから「ユーザーさんとコミュニケーションを取る」ことに変化しています。

ユーザーさんの質問に対するレッスン動画制作がますます楽しくなり、新しいユーザーさんとの出会いにワクワクする毎日です。

教えるだけではなくコミュニティツールにもなる教材制作という仕事に誇りを持ち、これからも継続して進んでいこうと思います。よろしくお願い致します。



寺内タケシ氏とベンチャーズに影響を受けて15歳からギターを始める。

高校卒業後に鳥取から上京し、居酒屋で出会った男達とバンドを結成。2年後にTV東京主催全国バンドコンテストで準グランプリを獲得し、Limited Recordsからデビュー。

ギタリストとして、グラミー歌手UsherのドラマーNoel B Hamilton Jrや、ブルースシンガー布谷文夫氏と共演。劇場バンド、HIPHOPバンド、ファンクオーケストラ、ユニットなど多くのバンドに参加。

ギター教材「レシピシリーズ」の制作を始め、販売数は10,000本を突破。セッションやオフ会を全国で20回以上開催し、ユーザーとの交流を常に大切にしている。

・ギターマガジンコンテスト優秀賞
・国立音楽院講師2年間担当
・フジテレビへ楽曲を提供

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メルマガ、セッション、オフ会などでユーザーさんと意見交換をして「本当に役に立つ教材」を目指しています。実際にどんな悩みから制作してきたのかをご紹介します。



曲を引き立てるメロディアスなフレーズの「中身」はどうなっているのかを分析し、特に重要な7つのアドリブ方法を厳選して設計しました。実はスケールにはコードに合う音と合わない音があるので、それを無視すると曲にマッチしなくなるのです。
重要なのはスケールの中身を知ること。コードトーンやチョーキングの音使いなどスケールの「中身」にフォーカスした内容です。




ペンタをカッコ良く弾くギタリストのフレーズを分析すると、重要なのはメロディラインではなく「ニュアンス」ということが分かりました。シンプルなフレーズなのに鳥肌がたつくらいカッコ良い!という理由はハンマリングや高速スライドなど“細かいニュアンス”が鍵となります。実践してすぐに違いが分かるほど効果的です。




現代のブルースギタリストはミクソリディアンスケールも多用するため、「ブルース=マイナーペンタ一発」という考えをぶち壊し、ミクソリディアンを使ったブルースアドリブとして解説しました。ミクソリディアンはコードと連動しているため、バッキングがなくても成立するくらい完成されたアドリブになります。




アンケートを採ると「いつも弾いてる曲をお洒落にアレンジしてみたい」という要望が多かったので、「そもそもコードとは?」という基礎から始まり、最終的にテンションコードやオブリガートをマスターできるよう設計しました。コードは中身が分かると楽しみ方が変わります。




調べてみると、耳コピに重要な「相対音感」は年齢に関係なく身に付くことが分かったので、「知識」と「経験」という2つのコンセプトを作り、両サイドからマスターできるよう設計しました。「知識」はKeyやルート音、ダイアトニックコードなど理論的な部分、「経験」は定番のコード進行をたくさん聞いて(弾いて)耳を鍛えることです。



■ゴールまでの道を設計
レッスン動画1本1本にそれぞれ小さなテーマがあり、体系的に進めることで各教材の大きなテーマを身に付けることができます。生徒さんの悩みで多かったのが「何から始めれば良いか分からない」という意見。ゴールまでの道を設計することで迷いなく進めることができます。



■タブ譜/ダイアグラム
見やすいタブ譜と視覚でもしっかり理解できるフルカラーのダイアグラム。動画とかけ合わせることで理解と上達スピードが上がります。



■バッキングトラック
それぞれの教材に、通常テンポ、スローテンポ、リードマイナス、バッキングマイナスなど、練習用トラックを完備しています。



■1レッスン10分〜
仕事の合間や移動中など、空き時間を使って1レッスン(10分〜)を視聴し、学んだことを自宅で練習。忙しい方でも無理なく進めることができます。




実際にやってみた感想ですが、今まで意識してこなかったコードトーンを自然と意識できるようになって、フレーズの流れが違和感なく弾けるようになったことは、大きな進歩だと感じてます。正直、レベルが変わります。


この教材で練習してからギターを置いてあるBARで、そこのマスターとブルースセッションを演ったら凄く絶賛されました。大したフレーズを演ったわけじゃなく、このレシピで身に付けた理論のおかげです。


マンネリ化していた自分のアドリブが山脇さんのとてもわかりやすい説明でかなり良くなったことを実感しています。見るだけで即上達するといった感覚を持っている方もいるでしょうが、このレッスンはしっかりギターを抱え、アンプから音を出して実際弾きながらをオススメします。かなり腕が上がります。


まさに画期的な教材です。丸覚えではなくて、アドリブの作り方をここまで解りやすく理論的に説明している教材は今までなかったと思います。しかも難しい音楽理論はなし。もっと早く出逢いたかったです。


これまで指癖ワンパターンでネタ切れのまま終わっていたアドリブが落ち着いて聞けるフレーズになりました。一番嬉しかったことは、ワンパターンだったアドリブが、ひと味違ったオリジナルのフレーズを展開できるようになったことです。大変満足しています。


ギターの理論もテクニックもほぼ皆無だった僕が、始めてたったの3ヶ月でブルースセッションにプレイヤーとして参加できたのは、120%この教材のおかげです。難しい理論やテクニックなんて後からついてくるもので、まずはギターを楽しむ。しかもちゃんとルールに乗っ取って楽しみながら覚えられる。1番オススメです。


数々のバンドを経験してきましたが、即興でセッションする際にどうしても長年の手癖が多く出てしまい、プロの方の様な気の利いたアドリブができないことに悩んでいました。 そんな時に出会ったのが「アドリブのレシピ」でした。 非常に分かりやすく、しかも楽しく解説した教材で、まさに目から鱗の内容ばかりでした。 ギターに触れるのが楽しくなります。


理論として1番大切な基礎の部分として勉強しようと思い購入しましたが、解りやすくて感激。何となくの所と「まっ、いいかっ!」って所が繋がって行くのがたまりません。


本当にコードを弾くことが楽しくなります。今ではソロの方ばかり向いていたのですが、今では曲のバッキングの方に耳が行ってしまいます。この教材のオブリガートやディミニッシュの使い方は、動画の的確なアドバイスで本当によく分かります。


もっと昔にこんな教材があったらよかったのに、という優れた内容です。理屈はさておき何を知っておかなければいけないのか、に絞って解説されています。これを早々に身につけておけば大丈夫という濃いコンテンツで、ギターを弾くコード素人の全てにオススメです。


バンドをやってた頃ころからずっと作曲をしていますが、このコード理論はものすごく勉強になります。おかげでコードアレンジが間違いなく今まで作った曲と変わってきました。作曲をやっている方にはオススメですね。


ギターのレシピシリーズでいちばん最初に買ったのがこのコードのレシピです。 これは正直目からウロコのレッスンでした。ボイシングを変えるだけで同じコードが違った雰囲気になるということは知っていて損はないと思います。


ギターを始める当初、多くのコードをみて気が萎えたが、本作のように構成から教えて頂ければ覚えることは最小限ですし、曲の中での実際の使い方まで実践的に教えていただける。無機質なコード一覧を覚えるより、コードがクリエイティブに身近になった。おすすめ!!


どんなキーでもすぐにオブリを入れられるようになります。今まで自己流で何となくやっていたオブリも「やっぱりね」とか「ここちがってた」とか解明できる。基礎知識として頭に入れておいた方がいいことが、満載されています。