■12/7 動画追加「技あり!ロックンロールバッキング」

■レッスン動画はこちら

メルマガでもロックンロールについて書いているので連動してみました。
ロックンロールといえば8ビートなリフ!まずは基本中の基本であるこのリフをパワーコードで解説します。 ロックンロールはブルースとカントリーが融合しているので、リフはほぼブルースと同じ。違うのはビートです。 このビートが身に付いてからが今回の本番。

低音でリフを弾きながら裏のリズムでコードを入れていきます。 文章にすると膝がブルブルするくらい恐ろしいですが、実際はそんなことはありません。コードの運指はすごくシンプルですしね。

そんなに難しくないのでピッキングがポイントです。 ダウンピッキングとアップピッキングを使い分けることで、ロックンロールのバッキングがむっちゃくちゃカッコ良くなります。 ゴキゲンなリトル・リチャード「Jenny Jenny」を聞いてエンジンをかけてからレッツチャレンジ!