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アコギと開放弦とブラッシングでライブを盛り上げる!

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今回は珍しくアコギでのレッスンです。 先日のライブで「Isn’t she lovely」をやったので、その時のライブアレンジを解説します。

セッションでやるときはドラムもベースも鍵盤もいるので、ギターは最低限の仕事をすれば形になりますが、アコギ一本でバック演奏する場合はそのすべてを意識して弾かなくちゃいけません。

・ギター
・ベース
・ドラム

の3役を一人でするイメージですね。僕は昔からこのスタイルが好きです。

ポイントはこの3つ。

・ベースラインをバスドラムのタイミングで出す
・ブラッシングでドラムを再現する
・開放弦を入れてコードに広がりを出す

この3つを入れるとすごくグルーヴィィなノリがでるので、手拍子をあおったりしてライブを盛り上げることに繋がります。 譜面上はリズムもコードも同じなんですけど、エレキとアコギでは弾き方がぜんぜん違うので、弾き語りしてる方にもとてもオススメです!

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