基礎トレのレシピ|コード編(★脱初心者コース)(全11本)

■カリキュラム
【1/9】はじめに ★無料
【2/9】バレーコードの押さえ方 ★無料
【3/9】ロックグリップで押さえる
【4/9】コードチェンジの秘訣
【5/9】コードを鳴らすピックの持ち方
【6/9】コードを鳴らすストローク
【7/9】コードにキレを出す
【8/9】ドラム要素を入れる​​​
【9/9】おわりに
【特典】「Everyday」デモ演奏
【特典】「Everyday」奏法解説


キッカケは「フレーズ編」



2018年2月に開催されたギターのレシピコンテストがキッカケで製作したのが「基礎トレのレシピ〜フレーズ編〜」。その「フレーズ編」を実践した方から「基礎トレのコード編も作って欲しい」というリクエストが多く届いたことが製作のキッカケです。

メルマガで実施したアンケートでは、「コードチェンジが上手くできない」「ストロークにキレが出ない」「ピックがくるくる回る」「リズミカルに弾けない」という意見が多かったので、そこを解決すべく製作しました。
 
「味の素」的な即効性



難しいコードを押さえるための指の基礎トレではなく、すでにある程度弾けるコード演奏のクオリティを上げるための基礎トレなので、即効性があるのも特徴です。
イメージ的には「味の素」的な役割で、ある程度できた料理にササッとかけてさらに旨味を出す、という感じです。ちょっとした意識の違いで、聞く側の印象はとても変わります。
 
シンプルだけど効果抜群



難しいコードを押さえるための指の基礎トレではなく、すでにある程度弾けるコード演奏のクオリティを上げるための基礎トレなので、即効性があるのも特徴です。
イメージ的には「味の素」的な役割で、ある程度できた料理にササッとかけてさらに旨味を出す、という感じです。ちょっとした意識の違いで、聞く側の印象はとても変わります。
 
コードの押さえ方



代表的なバレーコードとロックグリップでの省略形コードの押さえ方を解説。あえて全てを押さえないバレーコード、親指の位置調整がカギのロックグリップ、そして手が小さい人の対処法も解説します。
 
コードチェンジの秘訣



コードチェンジを自然に聞かすための秘訣を解説。コードチェンジは物理的にどうしても間が空くので、その間をどう料理するのかがポイント!ブラッシングとリズムとチェンジのタイミングが重要です。
 
コードを鳴らすピック



ストロークに効果的なピックの持ち方を解説。フレーズ用とは少しだけ握りを変えることで、弦に対しての角度、脱力、スピード感が出てきます。多くの人が順アングルで持つので、そこからの切り返しが方法がポイント!
 
コードを鳴らすストローク



サウンドや鳴りをグッと良くするストローク方法を解説。ストローク時にピックが重く感じるのは弦に対して深く入りすぎている証拠です。ピックの先をサクッと当てる感覚をギターのある部分を使って身に付けます。
 
コードにキレを出す



タイトでキレのあるコード奏法を解説。3大要素となるストロークのスピード・ブラッシングの使い方・スタッカートの長さを駆使してキレを出します。コツさえ分かればコードのニュアンスは自由自在!
 
ドラム要素を入れる



コード演奏にドラム要素を入れてリズムを立たせる方法を解説。ハイハット・バスドラム・スネアをどうギターで再現するのかがポイントです。特にアコギ1本で弾き語りをする場合に効果的!
 
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