ハッタリお洒落フレーズ編|その2(全15本)



楽器屋さんでの試奏や「ギター弾けるんだ。じゃあなんか弾いてよ!」というムチャ振りで使えるハッタリ感満載のお洒落にフレーズ集。2種類のコードパターンそれぞれに「初級編」「中級編」「超中級編」「バッキング編」のフレーズをご用意しています。(4小節✕8パターン)

【コード進行1】
ー初級編ー
初級編なので親指の使い方やハンマリング・スライドなどの基礎テクニックをじっくり解説。基礎が出来ると上達スピードもグッと上がります。コードにスライドを入れるだけで一味変わったフレーズが作れるところがお洒落なポイント。

ー中級編ー
スライドや経過音のオシャレ感に加えてブルースフィーリングも合わせ持ったフレーズ。リズムの立った素早いプリングが奏法のポイント!フリーテンポ版では♭5特有の怪しさも強調させています。

ー超中級編ー
M7thと9thをどう強調するのか?がポイントで音のインターバルを離したりトップノートで使ったりして演出しています。お洒落にエロく聞こえるフレーズのアクセントテクニックも解説。同じフレーズでもアクセントを変えるだけで蘇ります。

ーバッキング編ー
コードを活かしながらメロディを加える弾き方です。ポイントはネック裏で支える親指の形です。コードチェンジやスライド時の親指の使い方など解説。ここができないとコードを弾くのは難しいのでとても重要なポイント!


【コード進行2】
ー初級編ー
連速プリングフレーズにM7thを含ませておくのがお洒落なポイント。親指を固定した安定奏法や、少しだけワイドに押さえる時に使えるクラシカルグリップとロックグリップの中間ポジションも解説。

ー中級編ー
経過音をあえて強調しているところとディミニッシュスケールがお洒落なポイント。3連フレーズと効果音的な半音スライドを組み合わせたフレーズはハッタリ度数も高め。オクターブ奏法はキレのあるサウンドとゴーストノートを解説。

ー超中級編ー
M7thをスライドで強調して一気にお洒落に。スウィープの精度を上げるピッキングとアクセントのポイントを解説。今、山脇オサムがハマっているサウンドや弾き心地をグッと良くするピッキング方法。

ーバッキング編ー
コードを弾きながらメロディやテンションを入れることでハッタリの効くバッキングに生まれ変わります。指の骨を利用したバレーコードの押さえ方や親指の使い方、左手のミュート方法を解説。


【コンテンツ内容】
動画:15本
レッスン時間:1時間38分
タブ譜:8ページ


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